マレーシアで半額!ZTE V7 Liteレビュー

マレーシア・クアラルンプールのプラザローヤット(PLAZA LOW YAT)で購入したZTEの「Blade V7 Lite」

ZTEのSIMフリースマホ「BLADE V7Lite」。4コアCPU・2GBメモリ・メタルボディ採用で税抜21800円とコスパ良好なスマホですが、円高&リンギット安のマレーシアでは同じスマホが約半額の12500円で購入できちゃうんです!

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「マレーシアの秋葉原」こと「プラザローヤット」へ

クアラルンプールの電脳ビル「PLAZA LOW YAT」

クアラルンプールの電脳ビル「PLAZA LOW YAT」

LCC並みの価格のKLMオランダ航空の航空券でインドネシアからマレーシアにやってきた、いがモバ。

LCCよりお得?KLMオランダ航空以遠権フライト

2016.08.24

クアラルンプールの中心にある繁華街「ブキッ・ビンタン」には、いがモバが愛する「マレーシアの秋葉原」とも呼ばれる電脳ビル「PLAZA LOW YAT」(プラザローヤット)があります。

ガジェット好きは1日遊べる!「プラザローヤット」

「PLAZA LOW YAT」の中は携帯関連の広告でいっぱい

「PLAZA LOW YAT」の中は携帯関連の広告でいっぱい

プラザローヤットは7階建ての建物の中にスマホやパソコン、カメラなどの販売店が所狭しと並んでいます。

ビルが丸ごとガジェット売り場になっているので、いがモバのようなガジェット好きにとっては余裕で1日遊べる天国のような場所です。

日本でもおなじみのZTEの販売店へ

「PLAZA LOW YAT」1階のZTE販売店

「PLAZA LOW YAT」1階のZTE販売店

プラザローヤットをくまなく探索した中で、いがモバが注目したのが中国のスマホメーカー「ZTE」(ゼットティーイー・中興通訊)です。

ZTEは日本でもソフトバンクの「みまもりケータイ」やWiFiルーターの製造を担当していて、最近はSIMフリーの格安スマホも販売しているので、名前を聞いた事があるという人も多いかもしれません。

日本の約半額!?ZTEの「 Blade V7 Lite」マレーシア版が約12500円!

ZTEの「Blade V7 Lite」が499RM(約12500円)

ZTEの「Blade V7 Lite」が499RM(約12500円)

こちらはZTEのSIMフリースマホ「Blade V7 Lite」

4コアCPU・2GBメモリ・アルミ合金ボディの5インチスマホで、日本でも7月から販売されています。

「Blade V7 Lite」の日本での希望小売価格は税抜21800円で、コスパ良好な格安スマホとして注目されているのですが、実はマレーシアでの販売価格が超戦略的価格だったんです!

「Blade V7 Lite」のマレーシアでの定価は499リンギット。現在のレートで日本円に換算すると約12500円で、なんと日本の半額近い価格で販売しているんです!

日本未発売のゴールドをお買い上げ

ZTEの「Blade V7 Lite」のゴールドをお買い上げ

ZTEの「Blade V7 Lite」のゴールドをお買い上げ

ZTEの「Blade V7 Lite」は世界中で格安販売する戦略的モデル。これに日本の円高とマレーシアのリンギット安が合わさって実現した、奇跡のお得価格。これは見逃せません!

いがモバはまだ日本で販売されていない「Blade V7 Lite」のゴールドを購入する事にしました。

店員さん「一個だけでいいの?もう一つ買っちゃう?」

2つ買っても25000円という誘惑に気持ちが揺らぎながらも、心を鬼にして1つだけの購入にとどめました(笑)。

ZTE「 Blade V7 Lite」が実質6800円!?イオンモバイルの限定セール

先日行われたイオンモバイルのZTEセール

先日行われたイオンモバイルのZTEセール

マレーシアで激安販売されていた「Blade V7 Lite」ですが、実は最近日本でもZTEのキャンペーンで格安で手に入るチャンスがありました。

イオンでZTEセール!縛り無しでスマホ2800円

2016.08.13

イオンモバイルの関東3店舗では8月13・14日の2日間限定でZTEキャンペーンが行われ、「Blade V7 Lite」を税抜16800円に値下げし、さらに10000WAONのプレゼントがあったので実質6800円(税抜)で購入することができました。

この価格はイオンモバイルの回線契約が必要でしたが、契約期間の縛りが無いデータプランの契約でもOKだったので、かなりお得なセールでした。

今後もこのようなセールが行われる可能性があるので、ZTEのキャンペーンには注目していきたいと思います。

ZTE「 Blade V7 Lite」マレーシア版 実機レビュー

ZTE「Blade V7 Lite」の付属品一式(マレーシア版)

ZTE「Blade V7 Lite」の付属品一式(マレーシア版)

マレーシアで激安価格でゲットできたZTEの「Blade V7 Lite」。さっそく実機レビューを紹介したいと思います。

iPhoneによく似たパッケージの中には充電器とUSBケーブル、イヤホンも同梱していました。

ZTE「 Blade V7 Lite」は5インチの2.5D IPS液晶

ZTE「Blade V7 Lite」は5インチIPS液晶

ZTE「Blade V7 Lite」は5インチIPS液晶

ZTE「Blade V7 Lite」は5インチのIPS液晶で、解像度はHD(1280×720)です。

画面は「2.5Dディスプレイ」で、ガラスの縁がiPhone6のようにカーブしているのでツルッと立体的で、手に良くなじみます。

本体下の丸はセンサー式のホームボタンで、戻るキーとタスクキーは触れた時だけLEDが点灯します。(慣れるまでちょっと探しにくい)

ZTE「 Blade V7 Lite」は背面に指紋認証センサー搭載

ZTE「Blade V7 Lite」は背面に指紋認証センサー付き

ZTE「Blade V7 Lite」は背面に指紋認証センサー付き

ZTE「Blade V7 Lite」はアルミ合金ボディを採用しているので、手に持つとひんやり感じます。

価格が安いにも関わらず背面には指紋認証センサーを搭載していて、ZTEも「安心安全」をウリにしています。

スピーカーは背面の下部にあります。

ZTE「 Blade V7 Lite」の本体右側側面に電源キーとSIMスロット

ZTE「Blade V7 Lite」の本体右側側面

ZTE「Blade V7 Lite」の本体右側側面

ZTE「 Blade V7 Lite」の本体の右側側面に電源キーとSIMスロットがあります。

電源キーが少し小さいので、少し押しにくいと感じました。

SIMスロットはピンで取り出すタイプです。

ZTE「 Blade V7 Lite」はデュアルSIM対応・同時待受は4G+2Gどまり

ZTE「Blade V7 Lite」はデュアルSIMスロットを採用

ZTE「Blade V7 Lite」はデュアルSIMスロットを採用

ZTE「Blade V7 Lite」はSIMが2枚させる「デュアルSIMスロット」を採用しています。

SIMのサイズはどちらも一番小さいnanoサイズで、SIM2はmicroSDカードのスロットを兼用しています。そのため、SDカードを利用したい時はSIMが1枚しかさせないので注意が必要です。

同時待ち受けは4GLTEとGSM(2G)のみ対応しています。最近話題の4G&3Gはこの機種ではできません。

ZTE「 Blade V7 Lite」の本体左側側面

ZTE「Blade V7 Lite」の本体左側側面

ZTE「Blade V7 Lite」の本体左側側面

「Blade V7 Lite」の本体左側には音量キーがあります。

電源キーと音量ボタンが左右に分かれているので、スクリーンショットが撮りやすいと感じました。

ZTE「 Blade V7 Lite」の本体上部

ZTE「Blade V7 Lite」の本体上部

ZTE「Blade V7 Lite」の本体上部

「Blade V7 Lite」の本体上部にはイヤホンジャックがあります。

ZTE「 Blade V7 Lite」はmicroUSB端子を採用

ZTE「Blade V7 Lite」の本体底部

ZTE「Blade V7 Lite」の本体底部

「Blade V7 Lite」の本体底部にはマイクの受話口とmicroUSB端子があります。

残念ながらストラップホールはありません。

ZTE「 Blade V7 Lite」のホーム画面はiPhone風

ZTE「Blade V7 Lite」のホーム画面

ZTE「Blade V7 Lite」のホーム画面

次に「Blade V7 Lite」の中身をチェックしていきます。

ホーム画面はiPhone風で、アプリは横に並んでいく形になっています。

ZTE「 Blade V7 Lite」はandroid6.0を採用

ZTE「Blade V7 Lite」はandroid6.0を採用

ZTE「Blade V7 Lite」はandroid6.0を採用

「Blade V7 Lite」はOSにAndroid6.0 Marshmallowを採用しています。

マレーシア版には日本で使うための技適マークはありません。残念。

ZTE「Blade V7 Lite」のマレーシア版は日本語入り

ZTE「Blade V7 Lite」のマレーシア版は日本語入り

嬉しい事に「Blade V7 Lite」のマレーシア版には日本語が最初から入っていました。

購入直後は日本語に切り替えるとフリーズするバグがありましたが、英語の状態で初期設定した後にアップデートすると解消されました。

ZTE「 Blade V7 Lite」の空きメモリは?

ZTE「Blade V7 Lite」の空きメモリ(RAM)

ZTE「Blade V7 Lite」の空きメモリ(RAM)

「Blade V7 Lite」は2GBのメモリ(RAM)を搭載しています。

初期状態では空きメモリが1.1GBもあり、実際の動きもサクサクで良好でした。

ZTE「 Blade V7 Lite」の空き容量は?

ZTE「Blade V7 Lite」の空き容量(ROM)

ZTE「Blade V7 Lite」の空き容量(ROM)

「Blade V7 Lite」の本体容量は16GBです。

初期状態の空き容量は約10GBでした。

ZTE「 Blade V7 Lite」はmicroSDを内部ストレージとして使える

「Blade V7 Lite」はSDカードを内部ストレージとして使用可能

「Blade V7 Lite」はSDカードを内部ストレージとして使用可能

本体の空き容量が約10GBと少し少ない「Blade V7 Lite」ですが、Android 6.0の機能を使ってSDカードを内部ストレージとして利用する事ができます。

SIMスロットが1つふさがる事になりますが、容量を沢山使う人は活用できそうです。

ZTE「 Blade V7 Lite」はジェスチャー操作に対応

「Blade V7 Lite」はジェスチャーによる操作に対応

「Blade V7 Lite」はジェスチャーによる操作に対応

「Blade V7 Lite」は画面をなぞるジェスチャーによる特定アプリの立ち上げ・操作に対応しています。

ただ、実際の操作は若干もたつくので、あまり実用的ではないと感じました。

ZTE「 Blade V7 Lite」は4コアCPU「MT6735P」を採用

「Blade V7 Lite」はCPUにメディアテック社のMTK6735Pを採用

「Blade V7 Lite」はCPUにメディアテック社のMT6735Pを採用

次に「AnTuTuベンチマーク」アプリを使って更に「Blade V7 Lite」をチェックしていきます。

CPUはフリーテルの「Priori 3S LTE」と同じMediaTek製の「MT6735P」(1.0GHz・4コア)で、クロックの数値は低めですがインターネットなどの使用感は全く問題ありません。

ZTE「 Blade V7 Lite」のタッチパネルは?

「Blade V7 Lite」のタッチパネルは5点式

「Blade V7 Lite」のタッチパネルは5点式

スマホで気になるタッチパネルの性能。

調べてみると、最大5点を同時に検知するものでした。

上位機種の10点にはかないませんが、文字入力時にとりこぼす事はほぼありませんでした。

ZTE「 Blade V7 Lite」の内蔵センサー一覧

「Blade V7 Lite」の内蔵センサー

「Blade V7 Lite」の内蔵センサー

こちらは「Blade V7 Lite」の内蔵センサーの一覧です。

低価格機だけあって、必要最低限のセンサーのみ内蔵しています。

ZTE「 Blade V7 Lite」でポケモンGOは遊べる?

「Blade V7 Lite」でポケモンGOをプレイ

「Blade V7 Lite」でポケモンGOをプレイ

最近話題の「ポケモンGO」は「Blade V7 Lite」でダウンロードでき、プレイする事ができました。

ZTE「 Blade V7 Lite」はジャイロ未搭載でポケモンGOのARモードに非対応

「Blade V7 Lite」はジャイロセンサー未搭載なのでポケモンGOのARモードは未対応

「Blade V7 Lite」はジャイロセンサー未搭載なのでポケモンGOのARモードは未対応

ただ、「Blade V7 Lite」はジャイロセンサーが未搭載のためポケモンGOのARモードで遊ぶ事はできませんでした。

ポケモンGOをSIMフリースマホで遊びたい人は富士通のSIMフリースマホ「M02」や「M03」がオススメです。

防水&ジャイロでポケモンGOに最適!富士通M03

2016.07.29

ZTE「 Blade V7 Lite」のAnTuTuベンチマークスコアは?

「Blade V7 Lite」のAnTuTuベンチマークテストの結果

「Blade V7 Lite」のAnTuTuベンチマークテストの結果

「Blade V7 Lite」のAnTuTuベンチマークのテスト結果は22901点でした。

最近のスマホでいうとギリギリ及第点の数字ですが、液晶の解像度がHDと控えめなので、画面の描画で負担がかからず実際の動きはサクサクしています。

ZTE「 Blade V7 Lite」のメインカメラは800万画素

「Blade V7 Lite」の800万画素メインカメラ

「Blade V7 Lite」の800万画素メインカメラ

最後に「Blade V7 Lite」のカメラをチェックしていきます。

メインのカメラは800万画素で、オートフォーカスに対応しています。

ZTE「 Blade V7 Lite」のカメラ撮影画面

「Blade V7 Lite」のカメラ撮影画面

「Blade V7 Lite」のカメラ撮影画面

こちらが実際の「Blade V7 Lite」のカメラ撮影画面です。

よくあるAndroid標準ではなく、オリジナルのものになっています。

「Blade V7 Lite」のカメラ撮影モード

「Blade V7 Lite」のカメラ撮影モード

撮影画面左下のカメラマークをタッチすると、撮影モードが切り替えられます。

HDR(ハイダイナミックレンジ合成)モードやパノラマ撮影、美肌モードなど人気の撮影モードがありました。

ZTE「 Blade V7 Lite」のカメラで撮影した実際の写真を紹介!

「Blade V7 Lite」の撮影写真(サイズ縮小のみ)

「Blade V7 Lite」の撮影写真(サイズ縮小加工のみ)

こちらが実際に「Blade V7 Lite」の800万画素のメインカメラで撮影した写真です。(標準モード・サイズ縮小のみ)

思ったより良く撮れています。

「Blade V7 Lite」のHDRモードの撮影写真(サイズ縮小のみ)

「Blade V7 Lite」のHDRモードの撮影写真(サイズ縮小加工のみ)

次にHDRモードにして撮影した写真がこちら。

先ほどの写真で黒くつぶれ気味だった所も明るく撮影できました。

ただ、車などは残像が残って合成されてしまう時もあったので、動きのあるものはHDRモードはあまり向いていません。

ZTE「 Blade V7 Lite」のインカメラは800万画素・美肌モード対応

「Blade V7 Lite」のインカメラは800万画素・美肌モード対応

「Blade V7 Lite」のインカメラは800万画素・美肌モード対応

女性の方は気になるインカメラ。画素数は800万画素低価格帯のSIMフリースマホとしてはかなり高画素です。

美肌モードも5段階で設定でき、自然に「盛った」写真が撮影できます(笑)。

ZTE「 Blade V7 Lite」のカメラで夜景は撮れる?

夜の渋谷を「Blade V7 Lite」で撮影(サイズ縮小加工のみ)

夜の渋谷を「Blade V7 Lite」で撮影(サイズ縮小加工のみ)

そして「Blade V7 Lite」のメインカメラで夜の渋谷の街を撮影してみました。

標準モードで撮影すると、思っていたよりきれいに撮影できました。

夜の渋谷を「Blade V7 Lite」で撮影(HDRモード・サイズ縮小加工のみ)

夜の渋谷を「Blade V7 Lite」で撮影(HDRモード・サイズ縮小加工のみ)

「Blade V7 Lite」のHDRモードで撮影すると更に明るく撮影できます。

価格を考えたら、ここまで撮れればSNSにアップロードする分には十分なクオリティだと思います。

「Blade V7 Lite」のカメラはソフトウェアの処理も頑張っているのか、かなり健闘していると感じました。

心地よいコスパスマホだったZTE「 Blade V7 Lite」

「Blade V7 Lite」はコスパ良好

「Blade V7 Lite」はコスパ良好

マレーシアで12500円という激安価格でゲットしたZTEの「Blade V7 Lite」。

5インチという片手で持ちやすいサイズに、メタルボディと2.5D液晶で高級感もあり、実際の操作感もサクサクで、カメラも健闘していました。

日本の販売価格21800円(税抜)で購入したとしても、ZTE「Blade V7 Lite」は納得のいく「心地の良いコスパスマホ」です。

今後、日本でも価格が更にこなれてくれば人気機種になるかもしれません。今後のZTEに期待です!

ZTE「Blade V7 Lite」スペックまとめ

品名 ZTE「Blade V7 Lite」
公式HP
OS Android6.0
CPU MT6735P
1.0GHz・4コア
GPU Mali-T720
メモリ
(RAM)
2GB
容量 16GB
(microSDスロットあり)
画面 5インチ2.5D IPS液晶
(1280×720)
5点マルチタッチ式
カメラ メイン:800万画素
フロント:800万画素
電池 2500mAh
その他 無線LAN
802.11b/g/n
Bluetooth4.0
指紋認証センサー
SIM nanoSIM×2
(SIM2がmicroSD兼用)
4G&2Gの同時待受対応
通信 (日本版)
FDD-LTE

Band 1/3/5/8/19
W-CDMA
Band 1/6/8/19
GSM
850/900/1800/1900MHz
寸法 143.8×70.2×7.9リ
(高さ×幅×厚さ)
重さ 135g
本体色 シルバー
グレー
ゴールド(日本未発売)

ZTE「Blade V7 Lite」アマゾンなど通販でも販売中

ZTEの「Blade V7 Lite」は全国の家電量販店のほか、Amazonなどの通販でも販売中です。

回線契約が不要で本体だけを購入できるので、お手持ちの格安SIMが使えます。(SIMサイズはnano)こちらも合わせてチェックしてみてくださいね。

by カエレバ
いがモバ
元々コスパが良いZTEの「Blade V7 Lite」ですが、マレーシアでは円高とリンギット安でほぼ半額で購入できました。クアラルンプールにはLCCの直行便もあるので、マレーシアへ旅行に行かれる方はぜひZTEのスマホもチェックしてみてくださいね。
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ABOUTこの記事をかいた人

いがモバ 五十嵐 貴文

LCCジャーナリスト・モバイルブロガー。元報道ディレクターの経験と持ち前の行動力を活かしLCC・格安航空会社や格安スマホなど「コスパ時代のお得」を共通のテーマに取材しています。日経トレンディ・MONOQLO旅行ムックなどLCC特集にも掲載。中部国際空港・セントレアのLCCポータルサイトの監修・執筆も担当しています。