サクサク超進化!iPhone 6s実機速報レビュー

IPhone 6sの3D Touch

いよいよiPhone 6sが発売!午前10時すぎ、いがモバの自宅にもiPhone 6sのシルバー・16GBが到着しました。実際に触ってみるとサクサク動いて、驚きの進化を遂げていました。早速写真で紹介していきます!

ヤマト運輸から到着

iPhone 6sがヤマト運輸で到着午前10時すぎ、ヤマト運輸から無事に到着。待ってました~。

箱の中にiPhone 6s中を開けると6sの文字!

外観はほぼ一緒、中身はサクサクに超進化!

iPhone 6sの付属品一式外観はiPhone6と一緒で、いつもの見慣れたセット。本体を実際に持ってみると、少しだけ重くなってます。その分、強度も安心できそうです。

アクティベーションが終わったiPhone 6sインターネット回線があればアクティベーション出来ます。

iPhone 6sのホーム画面いつものホーム画面。
操作してみると、画面の切り替わりが速く、すごくサクサクで気持ちが良いです。中身は超進化しています。

目玉の「3D Touch」はかなり便利

iPhone6sは標準で3DTouchがオンになっている」iPhone 6sの目玉機能、「3D Touch」。標準でONになっています。設定画面でデモを触りながら感度を変えることが出来ます。

iPhone 6sのカメラアイコンを押すとカメラのアイコンを押し込むと。。。

iPhone 6sのカメラのアイコンを強く押し込むと選択肢が出る選択肢が出てきます。指を放してもこの状態がキープされているので、自分のしたい動作を選択できます。

今までのアプリアイコンを長押しする感覚に少し似ていて、それをちょっと強めに押すといった感じでした。操作方法が心配でしたが、さすがアップルだけあって、直感的に操作できるようになっていました。かなり便利です。

カメラは綺麗だけど、今となっては普通

iPhone 6sのカメラで撮影カメラの画面はi6とほぼ一緒

iphone 6sのカメラで撮影した写真(圧縮済み)これが実際に撮影した写真です。

サイズ圧縮済みなので、参考にならないと思いますが、室内でもかなり明るく撮影できます。
LivePhotoについては上手く撮影できなかったので、改めてお伝えします。

iPhone 6sのRatinaFlashこれがiPhone 6sの新機能の「Retina Flash」(レティーナ・フラッシュ)です。
フラッシュの代わりに画面が強く光ります。部屋を暗くして撮影したところ、かなりの光量でした。

iPhone 6sのRatinaFlashの撮影写真これが実際の「Retina Flash」で撮影した写真です。暗い部屋だったので、わりと明るく取れています。
ただ、カメラが画面上にあって、その下の画面が光るので、カメラをかなり上から撮るか、横向き画面での自撮りがいいかもしれません。
写真は失敗例として参考までに(笑)

いがモバ 感想まとめ

・動作がサクサク!これだけでも買い
・3D Touchはスマホの操作性を変える発明かも!かなり便利
・カメラは綺麗だけど、今となっては普通のレベル

いがモバ
ついに手に入ったiPhone 6s。かなり体感速度が速くなっているので、それだけでも購入の価値があるなと感じました!いがモバでは今後もiPhone 6sで使える格安SIMなど、最新のお得情報をお伝えしていきます。お楽しみに!
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ABOUTこの記事をかいた人

メディアディレクター・航空コミュニケーター 五十嵐 貴文

生配信(ライブストリーミング)・SNS運用・動画の制作会社MEDiGA(メディガ)の代表。元TVディレクターのスキルを活かして航空会社やTV局などの生配信・SNS運用を手掛けています。LCC(格安航空会社)を中心に航空業界と利用者の架け橋となる「航空コミュニケーター」(旧称:LCCジャーナリスト)としても活動中。書籍「LCCスタイル」(ゴマブックス社)はamazon旅行ガイド部門で1位を記録(2017年4月21日付)。お仕事のお問合せは info@mediga.tv へ。