全て自腹購入!いがモバ2016年ベスト格安スマホ

2016年いがモバが自腹で購入したSIMフリースマホのベスト5を発表

スマホの一括ゼロ円+高額キャッシュバックへの規制が始まった2016年。コスパに優れたSIMフリーの格安スマホが人気を集めるようになり、スマホの買い方が大きく変化した一年でした。いがモバが2016年に購入したスマホの「ベスト5」を発表します!

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去年のいがモバベスト格安スマホを振り返る

SIMフリーの格安スマホが注目され始めた2015年。いがモバは以下のスマホをベスト3に選びました。

第1位 富士通「arrows M02」
第2位 フリーテル 「Priori3 LTE」
第3位 京セラ「TORQUE SKT01」

いがモバが2015年のベスト格安スマホに選んだのは富士通の「arrows(アローズ) M02」。防水・おサイフケータイに対応しながら当時の販売価格が税抜29800円(楽天モバイルの場合)と、国内の有名メーカーのSIMフリースマホが3万円を切って発売されたのは衝撃的でした。

自腹購入だから言える!2015格安スマホベスト3

2015.12.31

そして2016年、ブログ「いがモバ」では沢山の格安スマホをレビューしてきましたが、その中でも特に購入して良かった格安スマホのベスト5を選出しました。一体どのスマホが選ばれたのでしょうか?早速第5位から発表します!

第5位:ファーウェイ「HUAWEI P9」

HUAWEI P9

HUAWEI P9

いがモバが2016年のベスト格安スマホの第5位に選んだのはファーウェイの「HUAWEI P9」です。2016年6月に発売され、いがモバでもレビューを掲載しました。

究極のカメラスマホ!ファーウェイP9実機レビュー

2016.06.17
HUAWEI P9のカメラ性能を札幌でチェック(9月取材)

HUAWEI P9のカメラ性能を札幌でチェック(9月取材)

「HUAWEI P9」の最大のウリが背面に搭載した2つのカメラ。

カメラのブランド「ライカ(LEICA)」とファーウェイが共同で開発したレンズ「SUMMARIT H 1:2.2/27 ASPH」が使われていて、それぞれが独立したカラーとモノクロのセンサーになっています。

カメラのセンサーはそれぞれ1200万画素で、ソニーが製造しています。

HUAWEI P9で撮影(サイズ縮小のみ)

HUAWEI P9で撮影(サイズ縮小のみ)

実際に「HUAWEI P9」で撮影した写真はデジカメで撮影したかと見間違うようなクオリティ。光学ズームがないのと室内撮影に少し弱いのを除けば、これ一台で取材ができるのではないかと思うほどで、スマホのカメラの可能性を一段階引き上げてくれたスマホだと思います。

個人的にはP9は防水とおサイフケータイに対応していないのでメイン機にはなっていないのですが、カメラには大満足で第5位に選出しました。

P9があればデジカメ不要!?札幌でカメラレビュー

2016.09.17
by カエレバ

GearBestの販売ページ

「HUAWEI P9」スペックまとめ

HUAWEI P9
(公式HP)
OS Android6.0 Marshmallow
Emotion UI 4.1
CPU HUAWEI Kirin 955
オクタコア
(2.5GHz×4 + 1.8GHz×4)
RAM 3GB
ROM 32GB
(microSD対応・最大128GB)
画面 5.2型 フルHD液晶
(1920×1080ドット)
カメラ メイン:1200万画素 x 2
(ライカレンズ/ F値2.2
ソニー製センサー/
AF / 2色フラッシュ)

イン:800万画素
(F値2.4 /FF)
電池 3000mAh (取り外し不可)
サイズ 高さ:145ミリ
幅:70.9ミリ
厚さ:6.95ミリ
重さ 約144グラム
カラー ミスティックシルバー
チタニウムグレー
レッド(新色)
周波数 FDD-LTE:B1/2/3/4/5/7/8/
12/17/19/20/26/28
キャリアアグリケーション
(CA)対応
TDD-LTE:B38/39/40
W-CDMA:B1/2/4/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi IEEE 802.11a/b/g/n/ac
(2.4/5.0GHz)
テザリング最大8台
Bluetooth Bluetooth v4.2 with BLE
SIM nanoSIMスロット×1
その他  GPS/AGPS/Glonass/Beidou
センサー:加速度、コンパス、ジャイロ、
環境光、近接、 HALL、指紋
価格 59800円(税抜・公式ストア)
→新価格54864円 (税込)

第4位:ファーウェイ「honor6 Plus」

honor6 Plus

honor6 Plus

第4位に選んだのはファーウェイの「honor6 Plus」です。去年5月に発売されたハイスペックSIMフリースマホですが、当時は約5万円と気軽に買える値段ではありませんでした。

honor6が夢の2万円切り!楽天セールが熱い

2016.03.27

「honor6 Plus」は今年3月、楽天スーパーセールで販売当初の値段の約半額の実質2万円に値下がりし、お得なタイミングで購入することができました。

honor6 Plusは中国で普及している「TDD-LTE」の周波数に対応している事が特徴で、中国でも現地の通信会社の高速LTE通信に接続する事ができます。今年何回も訪れた中国本土でのインターネット接続に大活躍してくれました。

SIMスロットの不調で銀座のカスタマーセンターへ

SIMスロットの不調で銀座のカスタマーセンターへ

いがモバが購入した「honor6 Plus」はSIMスロットの出し入れが多かったのか、今年夏にSIMカードを認識しなくなるトラブルがありました。

そこで駆け込んだのが東京・銀座に今年4月にオープンした「ファーウェイ・カスタマーセンター」です。

保証期間内のため即日新品の本体に交換

保証期間内のため即日新品の本体に交換

「ファーウェイ・カスタマーセンター」は日本で発売したファーウェイ端末の即日修理に対応しています。

即日修理&交換の神対応!ファーウェイ銀座センター

2016.08.04

いがモバの購入した「honor6 Plus」は保証期間内だったので無料で新品に交換してくれるという神対応。これまで中国系のメーカーはサポート面で不安がありましたが、日本市場に本気で取り組もうとする姿勢を感じ取ることができました。(もちろん故障しない事も大事です)

発売してから時間が経っているので、取扱店は少なくなっていますが、中国のTDD-LTEに対応していると国内スマホという点では貴重な存在です。

by カエレバ
 honor6 Plus
OS Android 4.4
(Android 5.1.1 にアップデート対応)
CPU Hisilicon Kirin 925
オクタコア(8コア)
A15/1.8GHz + A7/1.3GHz
RAM 3GB
ROM 32GB
画面 5.5型 IPS-NEO液晶
(1920×1080ドット)
カメラ メイン:800万画素
ダブルレンズ F値2.0
イン:800万画素 F値2.4
電池 3600mAh
サイズ 高さ:150ミリ
幅:75.7ミリ
厚さ:7.5ミリ
重さ 約165グラム
カラー ホワイト
ブラック
ゴールド
周波数 FDD-LTE:1/3/7
TDD-LTE:38/39/40/※41(中国のみ)
TD-SCDMA:34/39

UMTS(W-CDMA)1/6/8/19
GSM/EDGE:900/1800/1900MHz
Wi-Fi IEEE 802.11 a/b/g/n
Bluetooth Bluetooth 4.0
SIM microSIMスロット
nanoSIMスロット※
※microSDカード兼用
その他 GPS/AGPS/Glonass/Beidou
NFC対応

第3位:シャオミ 紅米Note4 ‏(Xiaomi Redmi Note 4)

紅米Note4 ‏(Xiaomi Redmi Note 4)

紅米Note4 ‏(Xiaomi Redmi Note 4)

第3位に選んだのは中国の人気スマホメーカー・シャオミ(小米)の「紅米Note4」 ‏(Xiaomi Redmi Note 4)です。

2万円を切る定価で10コアCPU・3GBRAM(2GB版も)・アルミボディを採用しコストパフォーマンスの高さが魅力です。

U2万円でDSDS!紅米Note4 実機レビュー

2016.12.01
2万円以下で4G+3Gの同時待ち受けが可能な紅米Note4 ‏(Xiaomi Redmi Note 4)

2万円以下で4G+3Gの同時待ち受けが可能な紅米Note4 ‏(Xiaomi Redmi Note 4)

さらに「紅米Note4」 ‏(Xiaomi Redmi Note 4)は4G+3Gの同時待ち受け(DSDS)に対応していて、当時2万円以下で販売されているスマホでDSDSに対応しているのには驚きでした。

AnTuTuベンチマークスコアが8万点台と驚異的な紅米Note4 ‏(Xiaomi Redmi Note 4)

AnTuTuベンチマークスコアが8万点台と驚異的な紅米Note4 ‏(Xiaomi Redmi Note 4)

「紅米Note4」 ‏(Xiaomi Redmi Note 4)は、スマホの性能を数値化するAnTuTuベンチマークスコアも8万点台(2GBRAMモデル )と、2万円以下のスマホとしては驚きの数値。実際の操作感・本体の質感も期待していた以上のクオリティでした。

意外とキレイ!紅米Note4カメラレビュー釜山編

2016.12.02

カメラのレビューも韓国・釜山を訪れた時に行いましたが、2万円以下のスマホとしてはかなり頑張っていました。安くても何かを我慢しなくてもよい新世代の「U2万円スマホ」像を打ち出してくれた良スマホです。

シャオミは日本には未進出ですが、このような機種が日本に入ってくれば間違いなく影響を与えると思います。

by カエレバ

GearBestの販売ページ

紅米Note4 ‏(Xiaomi Redmi Note 4)スペックまとめ

品名 紅米Note4 ‏(Xiaomi Redmi Note 4)‏
(中国版HP)
OS MIUI7.3/MIUI8.0
CPU Helio X20 2.1GHz
10コア(Deca Core)
GPU Mali T880 MP4 700MHz
メモリ
(RAM)
2GB/3GB
容量 16GB
32GB
64GB
画面 5.5型IPS液晶
1920×1080 フルHD
カメラ メイン:1300万画素
F値2.0・PDAF対応
フロント:500万画素
F値:2.0
電池 4100mAh
その他 GPS/A-GPS/GLONASS
無線LAN
802.11a/b/g/n/ac
( 2.4GHz/5GHz対応)
Bluetooth4.2
指紋認証センサー
SIM microSIM×1
nanoSIM×1(※microSD兼用)
4G&3Gの同時待受OK※
(4G使用時は3Gは音声のみ)
通信 (中国版)
FDD-LTE

Band 1/3/5/7/8
TD-LTE
Band 38/39/40/41
TD-SCDMA
Band 34/39
W-CDMA
Band 1/2/5/8
CDMA2000 1X
BC0
GSM
B2/B3/B8
寸法 151x76x8.35ミリ
(高さ×幅×厚さ)
重さ 175g
本体色 シルバー
ブラック
ゴールド
定価 標準版
・2GBRAM+16GBROM※
899元
(約14800円)
※現在は公式HPに無し
・3GBRAM+32GBROM
999人民元
(約16500円)
高配版
・3GB+64GBROM
1199人民元
(約19800円)

第2位 キャセイ・トライテック「arp AS01M」

arp AS01M

arp AS01M

第2位に選んだのはキャセイ・トライテックの「arp AS01M」です。

あまり聞いた事のないメーカーだと思いますが、キャセイトライテック社はモバイル関連のソフトウェア開発を行っている横浜の会社で、自らハードウェア設計に取り組んで誕生したSIMフリースマホが「arp AS01M」です。

「NTTコムストア by gooSimseller」で11800円の激安価格で販売

「NTTコムストア by gooSimseller」で11800円の激安価格で販売

今年2月にデビューした「arp AS01M」は税抜22800円と当時でも十分低価格なLTEスマホだったのですが、今年の春に「NTTコムストア by gooSimseller」が税抜11800円で販売を始め、圧倒的な低価格で一躍話題のスマホとなりました。

超コスパ1万円スマホ arp AS01Mレビュー

2016.05.27
3GBのメモリ(RAM)を搭載し動作に余裕

3GBのメモリ(RAM)を搭載し動作に余裕

「arp AS01M」は3GBと大容量のメモリ(RAM)を搭載していて、余分なアプリが入っていないこともあり、動作にかなり余裕がありました。

「arp AS01M 」カメラ画質は?乃木展激写

2016.05.28

もちろんカメラはあまり良くはありませんが、税抜11800円と考えれば十分な品質。激安価格で買えただけに、傷や紛失の心配をせずに海外の取材時に持ち出せたのが最大のメリットでした。海外旅行用やサブ用など用途を絞れば大活躍の「arp AS01M」。価格は正義だと感じさせたスマホでした。

残念ながら「NTTコムストア by gooSimseller」では「arp AS01M」の在庫が終了し、11800円で購入する事はできなくなってしまいました。その代わり現在は4G+3Gの同時待ち受け(DSDS)に対応した「g07」を税抜19800円の激安価格で販売しているので、こちらもあわせてチェックしてみて下さいね。

DSDS対応で税抜19800円の「G07」が新発売

「arp AS01M 」スペックまとめ

arp AS01M
(公式HP)
OS Android 5.1
CPU MediaTek MT6735P
1.0GHz Quad-core(64ビット)
RAM 3GB
ROM 16GB
(microSD対応・最大128GB)
画面 5.0型 HD液晶
(1280×720ドット)
カメラ メイン:800万画素
(AF対応・LEDフラッシュ)
イン:200万画素
(ソフトウェア処理で500 万画素相当に)
電池 2150mAh(取り外し可能)
サイズ 高さ:144ミリ
幅:72.5ミリ
厚さ:7.65ミリ
重さ 約130グラム
カラー ホワイト
周波数 FDD-LTE:1/3/19
TDD-LTE:41
W-CDMA:1/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi IEEE 802.11 b/g/n
(2.4GHz)
テザリング最大6台
Bluetooth Bluetooth 4.0
SIM microSIMスロット×2
その他 GPS/重力・ 照度・ 近接センサー
FMラジオ(日本の周波数帯対応)
価格 11800円(税別)
※gooSimsellerでの特価販売は終了

第1位 シャオミ 「Xiaomi Mi5」(小米手機5)

Xiaomi Mi5(小米手機5)

Xiaomi Mi5(小米手機5)

そして、いがモバが2016年ベスト格安スマホの第1位に選んだのは中国・シャオミ(小米)のSIMフリースマホ「Xiaomi Mi5」(小米手機5)です。

今年春にデビューした「Xiaomi Mi5」(小米手機5)はCPUにQualcommの「Snapdragon 820」、カメラに1600万画素のソニー製センサー「IMX298」、3Dのセラミックボディー(尊享版のみ)など当時の最新の技術がギュッと詰まったスマホです。

世界初の4G&3Gの同時待ち受けに対応した「Xiaomi Mi5」(小米手機5)

世界初の4G&3Gの同時待ち受けに対応した「Xiaomi Mi5」(小米手機5)

さらに「Xiaomi Mi5」(小米手機5)が衝撃を与えたのが、世界で初めて4G&3Gの同時待ち受け(DSDS)に対応していたことです。

4G+3G同時待受&日本語化!小米Mi5レビュー

2016.04.27

DSDSを活用すると格安SIMのデータ回線(4GLTE)とカケホ―ダイの回線(3G)を1つのスマホで持つことができ、日本人にとってはまさに待ち望んでいた新機能でした。

その後日本でもDSDSに対応したスマホが販売され、今では最新スマホによく搭載される機能になってきましたが、それを真っ先に取り入れたパイオニアが「Xiaomi Mi5」(小米手機5)です。

中国・光州で購入した「Xiaomi Mi5」(小米手機5)

中国・光州で購入した「Xiaomi Mi5」(小米手機5)

「Xiaomi Mi5」(小米手機5)をどうしても手に入れたかったいがモバは、今年4月にLCCに乗って東京から約3000キロ離れた中国・広州へ。

人気機種だったので小米の直営店「小米之家」では品切れで、その近くにある電脳ビルの地下でようやく「Xiaomi Mi5」(小米手機5)をゲットする事ができました。

念願の小米Mi5購入!中国広州へ3000キロの旅

2016.04.25

「Xiaomi Mi5」は当時の定価が1999元(当時のレートで約34200円)~と、フラッグシップスマホでありながら買いやすい値段なのも大きな魅力で、いがモバを始め世界中のガジェット好きを満足させたスマホとなりました。

世界初のDSDSに対応し、価格良し、性能良しの「Xiaomi Mi5」(小米手機5)。まさに2016年のベスト格安スマホでした。小米さん、第1位おめでとうございます!2017年もコスパに優れたワクワクさせてくれるスマホを出してくださいね!

Xiaomi Mi5(小米5)スペックまとめ

品名 Xiaomi Mi5(小米5)
公式HP
OS MIUI 7
(Android 6.0 Marshmallowベース)
CPU Snapdragon 820
MSM8996(4コア)
标准版 1.8GHz
高配版・尊享版 2.15GHz
メモリ
(RAM)
标准版・高配版 3GB
尊享版 4GB
共にLPDDR4
容量 标准版 32GB UFS
高配版 64GB UFS
尊享版 128GB UFS
画面 5.15インチ液晶
解像度1920×1080
カメラ メイン:1600万画素
(センサー:SONY IMX298)
4軸手振れ補正・F値2.0
フロント:400万画素 F値2.0
電池 3000mAh
その他 無線LAN
802.11a/b/g/n/ac  (MIMO対応)
Bluetooth v4.2
NFC
指紋認証センサー
Quick Charge 3.0
VoLTE対応(対応キャリアのみ)
SIM nanoSIM×2
通信 4G+3Gの同時待受対応
(DSDS)
FDD-LTE

Band 1/3/7
TDD-LTE
Band 38 / 39 / 40 / 41
TD-SCDMA
Band 34/39
W-CDMA
Band 1/2/5/8
CDMA2000
Band BC0/BC1
CDMA 1X
BC0/BC1
GSM
Band 2/3/5/8
寸法 144.55 x 69.2 x 7.25ミリ
(高さ×幅×厚さ)
重さ 129g(モデルによって139g)
価格 (販売当初の定価)
标准版:1999元
高配版:2299元
尊享版:2699元

「Xiaomi Mi5」(小米手機5)が値下がり中!今が買い時?

いがモバの2016年ベスト格安スマホ第1位に選ばれた「Xiaomi Mi5」(小米手機5)ですが、発売から時間が経ち後継機種「Mi5s」が発売されたので値下がりが始まっています。

日本にいながら購入できるamazonやギアベストなどの通販で3万円台で購入できるようになり、性能差はそこまで大きくないので「Xiaomi Mi5」(小米手機5)を購入するのも賢い選択かもしれません。ぜひチェックしてみてくださいね。(技適マークがないので利用は自己責任でお願いします。)

by カエレバ

GearBestの販売ページ

いがモバ
今年も様々な商品が販売されたSIMフリーの格安スマホ。「Xiaomi Mi5」で始まった4G&3Gの同時待受(DSDS)対応のスマホが日本でも販売され、より魅力的な製品が日本でも購入できるようになりました。2017年はどんな新しいスマホが出てくるのか楽しみですね!いがモバではこれからも日本やアジアのお得なスマホを取材していくので、楽しみにしていてくださいね!
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ABOUTこの記事をかいた人

LCCジャーナリスト・メディアディレクター 五十嵐 貴文

元報道ディレクターの経験と持ち前の行動力を活かしLCC・格安航空会社や格安スマホなど「コスパ時代のお得」を共通のテーマに取材。日本初LCC専門ポータルサイト「LCC STYLE」編集長、ANA動画ニュース「ANA TV」監修、中部国際空港LCCポータルサイト監修。雑誌「MONOQLO」・NHKラジオなどマスメディアにも出演。書籍「LCCスタイル」(ゴマブックス社)はamazon旅行ガイド部門で1位を記録(2017年4月21日付)。